「いのち」にまつわるエトセトラ
2025-07-08
上志佐っ子は暑さに負けずに内で外で体験します。
水筒OK! お帽子OK! たんけんボードOK! 準備OK! レッツゴー!
7月3日(木)1・2年生が生活科の学習で「なつさがし」に近くの笛吹ダム公園へ出かけました。公園では、「小さないのち」を見つけて観察していました。春の遠足の時とはまた違った自然の移り変わりを発見しました。
同日、3年生は「醤油物知り博士」である県内の醤油メーカーの方をお招きして出前授業を受けました。醤油の原料やでき方、様々な工夫について学び、「いのちを支える食べ物」について発見しました。
7月4日(金)4年生が社会科の学習で市内の浄水場へ見学へ出かけました。浄水場の仕組みや、携わる方の工夫や苦労を学び、「いのちを支える水」の安心安全なつくり方について発見しました。
長崎っ子(上志佐っ子)のいのちを見つめる教育週間の、大切な「いのち」の学びとなりました。










